全21ページ
このページのリスト
2012.04.19
カテゴリ:《 未分類 》
ネオ、シンザ元気!
2011.10.23
カテゴリ:《 未分類 》
他の形
2011.08.16
カテゴリ:《 その他 》
ありがとうございました
2011.07.25
カテゴリ:《 動画 》
ネオの八つ当たり
2011.07.18
カテゴリ:《 日常 》
なんかやってます
最近の記事
2011.08.16 カテゴリ: その他
ありがとうございました
栃木の川にて



娘がこのブログを立ち上げて予想通り三日坊主で終わり、終わらせるのもあんまりなので私が引き継ぐことになり1年が経ちました。
かわいいネオとシンザが元気にしている姿を記録にしておきたいとの思いとコリーに興味のある方にコリーの良さや難しい部分を知っていただきたいと思いでアップしてきました
・・・と言っても毒にも薬にもならないブログでしたが(苦笑)
我が家にとって犬がいる生活は本当に「癒しLIFE」娘がつけたこのブログのタイトルそのものなのです。
特別なことは何もなく平凡な生活です
朝晩の散歩、一緒にふざける、一緒に寝る、ときどき川に行ったり遠出したり
・・・そんなことの繰り返しですが満足な生活です。
それぞれの生活スタイルがあってそれぞれが楽しいのだと思います。
我が家は今後も相変わらずでしょう
人も犬も歳をとり、もしかすると病気になり弱ったりすることもあるでしょう
私はこの子達を見送るまでは病気をせずに筋トレをして介護ができるようでありたい!あと12年ぐらいでしょうか
多少の変化があってもこれからもこの子達との生活を楽しみたいと思います
ブログ開設から1年、今後は違った形で写真を公開するかもしれませんがブログは誠に勝手ながら、ひとまず幕を下ろすことにします。
訪問してくださった皆さん、コメントを入れてくださった皆さん、ありがとうございました!
ブログを残すかどうかはまだ決めていませんがコメント欄はしばらくしたら閉じさせていただきます
コリ友のみなさん本当にありがとうございました。
みなさんのブログは楽しみにしてますからね!!
そして
AIRWOMAN犬舎さまリンクを貼ってくださってありがとうございました!
幕を下ろそうと考えていたときに、シンザのお父さん「レックス」が亡くなったことをお里ブログにて知りました。
我が家にコリーっ子を迎えるきっかけとなったのは、レックスです。先代のコリーがブルーマールだったので特に目を引きました。
レックスが亡くなったのは残念ですが、世代は受け継がれて行く・・・うちのシンザもパパに似て甘えん坊で性格が良いのです
坊主たちとお別れする日は来るのだけれど悔いのないように犬生を全うさせていきたいと思います。





娘がこのブログを立ち上げて予想通り三日坊主で終わり、終わらせるのもあんまりなので私が引き継ぐことになり1年が経ちました。
かわいいネオとシンザが元気にしている姿を記録にしておきたいとの思いとコリーに興味のある方にコリーの良さや難しい部分を知っていただきたいと思いでアップしてきました
・・・と言っても毒にも薬にもならないブログでしたが(苦笑)
我が家にとって犬がいる生活は本当に「癒しLIFE」娘がつけたこのブログのタイトルそのものなのです。
特別なことは何もなく平凡な生活です
朝晩の散歩、一緒にふざける、一緒に寝る、ときどき川に行ったり遠出したり
・・・そんなことの繰り返しですが満足な生活です。
それぞれの生活スタイルがあってそれぞれが楽しいのだと思います。
我が家は今後も相変わらずでしょう
人も犬も歳をとり、もしかすると病気になり弱ったりすることもあるでしょう
私はこの子達を見送るまでは病気をせずに筋トレをして介護ができるようでありたい!あと12年ぐらいでしょうか
多少の変化があってもこれからもこの子達との生活を楽しみたいと思います
ブログ開設から1年、今後は違った形で写真を公開するかもしれませんがブログは誠に勝手ながら、ひとまず幕を下ろすことにします。
訪問してくださった皆さん、コメントを入れてくださった皆さん、ありがとうございました!
ブログを残すかどうかはまだ決めていませんがコメント欄はしばらくしたら閉じさせていただきます
コリ友のみなさん本当にありがとうございました。
みなさんのブログは楽しみにしてますからね!!
そして
AIRWOMAN犬舎さまリンクを貼ってくださってありがとうございました!
幕を下ろそうと考えていたときに、シンザのお父さん「レックス」が亡くなったことをお里ブログにて知りました。
我が家にコリーっ子を迎えるきっかけとなったのは、レックスです。先代のコリーがブルーマールだったので特に目を引きました。
レックスが亡くなったのは残念ですが、世代は受け継がれて行く・・・うちのシンザもパパに似て甘えん坊で性格が良いのです
坊主たちとお別れする日は来るのだけれど悔いのないように犬生を全うさせていきたいと思います。













